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超低温膨張タービン

超臨界圧CO2ガスタービン

空気、炭酸ガス、窒素、アルゴン、ヘリウム、炭化水素系冷媒等を作動流体とする膨張タービンでマイナス100℃以下まで冷却できます。回転軸には永久磁石が内蔵され、駆動モータや発電機として機能します。写真のものは、他方の軸端に圧縮機を設けています。
動圧型ガス軸受を用いているため、潤滑油、シール等が不要で媒体の許容温度まで冷却が可能です。

----開発例----
■空気:-100℃
■アルゴン:-110℃
窒素:-100℃
詳細はお問い合わせください。

超低温エキスパンダー外観図



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